スポーツで学ぶDUAL CAREER
東日本国際大学 <<社会人基礎力養成研修>> サッカー部・バドミントン部(25名)
東日本国際大学では、サッカー部とバドミントン部の2つの運動部から25名の学生が参加し、学業とスポーツを通じて主体性を伸ばすことを目的としたプログラムを実施しました。
本プログラムはアクティブラーニングを取り入れた研修となっているため、講師の話を聞くだけでなく、受講者自身が思考を深めたり、仲間とディスカッションを重ねたりすることで主体的に学びを深めることができます。さらに、グループワークを通じて、以下の3つのテーマに基づいた学びを進め、各運動部間での交流も行われました。
1回目 「主体性」
2回目 「計画力」
3回目 「課題発見力」
【参加した学生の声】
・自主性と主体性の違いを学べた。これから主体性を高めていくために何をすれば良いのか明確になった。
・自分自身を見つめ直す良い機会になりましたし、これからの未来へのモチベーションアップにも繋がった。
・課題発見をどうしたらしやすくなるのか、そこからどう改善していくと効率がいいのかイメージできた。
